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ショップ紹介

ファームいせはら「自然薯大山」
伊勢原市は、神奈川県のほぼ中央に位置します。大山山麓の温暖な気候に恵まれ、良質で味の濃い美味しい自然薯ができるんですよ。丹精込めて育てている自然薯や黒枝豆をぜひ味わってください。

■営業時間
月曜日〜金曜日:午前9時〜午後5時
※土日祝日は、出荷がお休みとなります。
※出荷対応、お問い合わせ対応は、営業時間内となります。

※ご注文は、24時間承っております。





※年末年始は12月29日〜1月4日までお休みを頂きます。12月27日が年内最終注文受付、12月28日が最終出荷日(日付指定は承ります。)となり、それ以降のご注文は1月5日より出荷です。ご迷惑をお掛け致しますが何卒宜しくお願い致します。



■お問い合わせ先
TEL:0463-73-5153
E-mail:shop@jinenjyo-ooyama.com

■自然薯栽培ブログ更新中
ファームいせはら自然薯農園日記



■「自然薯大山」携帯ショップ
当店は、携帯・スマートフォンでもお買い物していただけます。

http://www.jinenjyo-ooyama.com/
自然薯大山モバイルショップQRコード

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自然薯の下処理・保存方法
下処理の基本

自然薯は皮をむかずに食べるのが風味を生かすコツです。
自然薯の細かいヒゲ根はガスの火であぶり焼きし、よく洗い布巾で水切りします。


すりおろし方

「おろし金」または「すりばち」で、力を入れすぎないようにすりおろします。
この時にアクが出ることもありますが、酸化して褐変するためで、活力の証明です。
一本の芋を部分的に使うより、首元から先端まで一度にすりおろすと風味の程良いバランスが取れます。
「おろし金」の場合は「すりばち」で再度すると、うま味が増します。

ファームいせはらでは、こだわりの素敵なすりばちも販売しています。


自然薯の下処理・擦り方を、動画でご紹介


保存方法

自然薯は、乾くと質が劣化し腐ります。
品質保持には、ラップで包み冷蔵庫で保存してください。


冷凍保存

生とろろのままだと品質が変化してしまうため、ダシ汁で伸ばしてから密閉できるビニール袋に入れて冷凍してください。
(再冷凍すると味が落ちるので、1度に使い切る分で小分けに冷凍することをおすすめします。)
一度冷凍したとろろは風味がボケるので、解凍してから再度すりばちでするとおいしく召し上がれます。


冷凍とろろ解凍方法

冷蔵庫で自然解凍してください。



粘りと風味が自慢の自然薯大山を、ぜひお試しください。

少人数のご自宅用ギフトにも適したサイズから、業務用としてもお使いいただけるサイズまで、ご用意しています。

手間いらずのすりおろしてある冷凍とろろも、味付けありと味付けなしがございます。




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